ダビマス超初心者講座③愛馬を出走させよう

初心者講座
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またまた放置しましたが、超初心者講座3回目です。
第1回、2回は↓からどうぞ。

ある程度正しい情報である事の証明になるかな、と経歴でも。

講師 こへたろう

ダビスタの過去作をいくつかそれなりにやり込んだ上でダビマスをサービス開始時からスタート。

今の生活環境上お金も時間もあまりかけられないので、自分なりの楽しみ方を探しつつなんだかんだで公式のブリーダーズカップは6回準決勝に進出(ライト含む)
総課金額は二年で15000円くらい。

最近の情報は正直分からないけど基本的な事は大体理解してるつもり。

レースに登録しよう

前回説明した事をふまえてレースに登録してみましょう。

騎手を選択する

画像のように選べる騎手の一覧が出てきますが、上に表示されている騎手ほど能力の高い騎手になっています。
(得意競馬場による能力アップもありますがここではスルーします)

画像の場合だと関東は石神騎手、関西だとルメール騎手が一番上に表示されています。
出走するレースの競馬場によって乗ってくれる騎手がかなり変わるのでそれぞれの騎手をタップして成績を確認しましょう。

勝利数=能力

二人の騎乗数という所を見ると、石神騎手が「15勝」に対してルメール騎手は「199勝」となっています。
厳密には違うかもしれませんが、おおむねこの勝利数がそのまま騎手の能力です。

この場合はルメール騎手に依頼すると良いでしょう。

ちなみに依頼出来るくせに実際レースになるとライバル馬に騎乗してしまう事がよくあります。
20年以上前のスーファミのダビスタ以下のシステムですがずっと変わってないので我慢して下さい(´_ゝ`)

とにかく逃げろ!

どのような戦法でレースを進めるかの選択が出来ます。
それぞれの馬ごとに得意な戦法もあるのですが基本的には逃げが一番安定して結果を残すことが出来ますので「逃げ」を選びましょう。
逃げ以外で発揮出来る強力な才能を持っている場合は違う戦法を試してみるのも良いかもしれませんね。

あとは祈るのみ

馬場状態や馬のイレ込み、レースの展開など後は祈るしかありません。
レース結果に関わらず、レースの翌週、そしてレース後↓のようなコメントが出ている内は調教は控えておいた方が良いでしょう。

体調を整えてまたレースへ

こへたろう
極端な話、これを繰り返すだけです。
次回、体調の整え方を説明したいと思います。

画像用意するのが面倒なんだよなぁ。

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ABOUTこの記事をかいた人

1980年徳島生まれ徳島育ち。妻と息子2人(8歳と6歳)と暮らしながらパン屋を経営しつつ他の収入を模索中。 子供と虫や魚を捕まえまくった結果我が家がプチ動物園に。 ブログではほとんど書かないと思いますがビートマニアとシューティングも好き。