ダビマス超初心者講座 ①デビュー前

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最近ダビマスツイッター界隈はほぼ上限?と思われるラインが出来てしまい、しかもその上限の引き方を掴んでると思われる方が多くなってきています。
こうなるとゲームの特性上当然有用な情報がかなり出辛くなり、正直以前のようなペースでまとめて掲載するような情報はほぼありません。

僕はブログをずっと続けていくつもりで、いずれはサービス終了が来るダビマスだけでブログをやっていくつもりは最初からないのでまぁ完全にダビマスを切り離すのも一つの手なのですが、それも寂しいのでどうしようかなぁとしばらく考えていました。

で、少し検索をかけたりして色々見て回ったんですが、初心者向けの基本的な情報ってあんまりないんですよね。特に新しいの。
嘘情報は出て来るけど(´・ω・`)

ユーザー数を考えてもツイッター等で人に聞くのも聞きづらくて何も分からないままやってる人はかなり多いと思うので、そういう人達の為に超!初心者向けで余計な事は書かずになるべく簡潔な記事を書こうかなと思います。

見てくれるかどうかは知らないです(^q^)

ある程度正しい情報である事の証明になるかな、と経歴でも。

講師 こへたろう

ダビスタの過去作をいくつかそれなりにやり込んだ上でダビマスをサービス開始時からスタート。

今の生活環境上お金も時間もあまりかけられないので、自分なりの楽しみ方を探しつつなんだかんだで公式のブリーダーズカップは6回準決勝に進出(ライト含む)
総課金額は二年で15000円くらい。

最近の情報は正直分からないけど基本的な事は大体理解してるつもり。

まずはデビュー前から

本来であれば一番のキモである生産からなんですが、ユーザーごとに所持している種牡馬や繁殖牝馬の権利が違うし、お手軽、面倒などの判断基準もマチマチなのでスルーします。

強い馬が欲しいのであれば調べたら色々配合は出てきますのでそれも一つの手です。
ただ、ライトユーザーからすれば複雑なものが多く、色んな面で上手くいかない可能性が高いです。
そして仮に強い馬が誕生したとしても育成方法を理解していなければその馬の能力を最大限に引き出す事は出来ません。

まだ右も左も分からない、という人はあまりこだわらず自分のやりたいようにやるのが一番かな、と思います。
やっぱり自分で組んだ配合で生まれた馬が一番愛着沸きますよ(´・∀・`)

あ、でも種牡馬の権利って貴重なので☆5の種牡馬はしばらく温存しておいた方が良いんじゃないかな、とは思います。
あと、☆3以下は結構な苦行になってしまう可能性が高いのであまりオススメしません。

☆4(理想は実績A)の種牡馬を中心に使っていくと長く安く楽しめます。

さて、それではデビュー前の育成です。
1歳9月を迎えると入厩出来るようになり、なつきが馬の特徴をしゃべり始めます。
出来るだけ馬の特徴を掴んでから育成したいのですが、なつきの言う事は全くアテにならないので完全に無視して9月1週に入厩しましょう。
厩舎は好きな所を選んで下さい。

そしてデビュー前の調教の仕方ですが、むちゃくちゃ簡単です。

1回目ダート併せ、2回目坂路一杯。
これを2歳の3月頃まで何も考えずひたすら繰り返して下さい。

よほど強い馬でない限りはこの調教でデビュー前に上げられる能力はほぼ上がりきります。
体重がむちゃくちゃ減りますが気にする必要はありません。
故障発生?運が悪かったと思いましょう。
あとは特別調教をして5月頃まで放置しましょう。
特別調教も人によって所持しているものが違うし目的によって使うものが違うのでスルーします。
色々試して楽しんでみて下さい。

ただひたすらこれを繰り返す

今回はこの辺で。
次回デビュー編です。

ABOUTこの記事をかいた人

1980年徳島生まれ徳島育ち。妻と息子2人(8歳と6歳)と暮らしながらパン屋を経営しつつ他の収入を模索中。 子供と虫や魚を捕まえまくった結果我が家がプチ動物園に。 ブログではほとんど書かないと思いますがビートマニアとシューティングも好き。