白毛最強馬を目指して 総括

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さて、今回も無残に散ってしまったこへたろうですが、一応今回のまとめを。

白毛最強馬を目指して その1
白毛最強馬を目指して その2

アウトブリードはやっぱり厳しい

前回締めの配合を紹介していませんでしたが、なるべく因子が多くなるようにブライアンズタイムを一回薄めて種牡馬にしました。


Sharpen Upの因子を入れる為だけにスーパーシェビニオンを使ったりしたのですが正直効果があったかどうかさっぱり分かりませんでした(´;ω;`)

ちなみに肌は100−85という全く同じ能力の馬を二頭使い、実績Aの種牡馬を15株用意しましたが、産駒はスピAが一頭(105以下)、スタAが一頭(102か103)と散々な結果に終わりました。
アウトブリードにも可能性はあるのかもしれませんが、相当な数を生産する事が出来る人以外は手を出さない方が良さそうです。
この配合でそれなりの馬が出るかどうか見当も付かないまま終わってしまいましたし(´;ω;`)

今回のシロニイ

今回BA肌を5頭、BBを数頭用意し約90頭全頭解析しましたが、なんとスタミナAはゼロでした。
ヘイローのクロスが響いたのかもしれませんね、その割にはスピAも3頭しか生まれてませんが(´;ω;`)

ヘイローじゃなくてサンデーだったらどうだったのかとか色んなパターンを試してみたら答えは出てきそうです。

ちなみに白毛は4頭でした。

白毛スピAって結構奇跡的な確率ですね(๑•̀ㅂ•́)و

シロニイで締めるつもりで配合を組んだらもうちょっと出そうですけどね…


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ABOUTこの記事をかいた人

1980年徳島生まれ徳島育ち。妻と息子2人(8歳と6歳)と暮らしながらパン屋を経営しつつ他の収入を模索中。 子供と虫や魚を捕まえまくった結果我が家がプチ動物園に。 ブログではほとんど書かないと思いますがビートマニアとシューティングも好き。